Dバックルで快適に着脱!腕時計への付け方をご紹介

おつかれさまです。Akioです。

今日はDバックルの付け方をご紹介したいと思います。

時計の着脱が簡単になるDバックル。

装着することで高級感が高まり、購入して良かった。
こんな人におすすめ

  • Dバックルの付け方を知りたい
  • Dバックルを知らない

Dバックルを取り付ける

こんな感じに、Dバックルを取り付ける方法をご紹介します。

ボタンを押すだけで、瞬時に時計を着脱できてしまう。

Dバックル付け方

①Dバックルを用意

ベルト幅を測り、適したDバックルを用意します。

ベルト幅20mmであったため、20mmのDバックルを用意しました。

②既存の尾錠を取り外す

既存の尾錠を取り外します。

ベルトのバネ棒を突き、取り外せます。見た目より簡単に外れます。

③Dバックルを取り付ける

ベルトにDバックルを取り付けます。

ベルトにバネ棒を入れ、Dバックルを装着します。

上手く装着できず、『ピヨン』っとバネが吹っ飛びました。

④ベスポジ調節

反対側をベルトに通し、丁度良い穴に調整します。

いつも使っている穴に調整しました。

⑤完成

Dバックルを取り付けるとこのようになります。

シルバーを付けることで、高級感が出ますよね。

閉じた状態であれば、自立するようになりました。

Dバックル紹介

今回はiStrapの20mmDバックルを取り付けました。

Dバックルと取り付け道具が入っています。

Dバックルが開かないと困惑したのですが、横のボタンを押すと開きます。

5〜10分いろんな場所を触って試行錯誤していました。

まとめ

こんな感じで、Dバックルの付け方をご紹介しました。

付けた後のメリットしては、2つあります。

メリット

  • 革のベルトが痛まない
  • 時計の着脱が簡単

着脱が簡単になり、10秒ほど短縮できたと感じます。

ただ、時計が15g重くなるデメリットがあります。

デメリットは個人的に気にならず、是非使ってほしい商品だと思います。

それではおつかれさまでした。

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