メルカリで体験したトラブルをただひらすら語ってみた

おつかれさまです。筋トレミニマリストりょうたです。

今日は、メルカリのあるある、実際に体験したトラブルをご紹介したいと思います。

昨今のメルカリは顧客間トラブルも多く、ちまたでネット上のスラム街、いわゆるデジタルスラムとも言われているようです。

そんな日本のデジタルスラムのおもしろエピソードも一緒にご紹介します!

メルカリあるある

買う買う詐欺

これはメルカリを使ったことある人なら、あるある!となる定番シリーズです。

簡単に言うと、値下げをせがまれ、買う素振りをみせながらも、最終的には購入に至らないケースです。

さらに、僕が何度か体験したケースは、日を開けて同じ商品のコメント欄で追加の値下げをおねだりされるパターンです。

もう、運営側のまわし者なんじゃないかと思ってます。

着払いで返品される

基本的に、僕は送料込みで出品しています。

そして、今回お客様が返品に至った理由が僕とお客様の両者にあったので、お客様の方で僕と同じ送料込みの発送方法で返品することで合意をしました。

しかし、実際に家に届いたのは着払い・・・

最終的には、メッセージのやりとりで逆ギレされ、ここまで両者ですれ違いが起きるのは、根本的に何かが違うんだろうなと思い、結局は泣き寝入りをしてトラブルは終息しました。

送料込みで買ったのに?

タイトルで出落ち感ありますが、送料込みで買ったものが着払いで届いたというケースです。

メルカリであれば、こういうことも起こり得ると思えてしまうほど、メルカリの闇は深いです。

おもしろエピソード

宛先と依頼主を逆に記入する?

友達がコンビニで商品発送の手続きをしていたときのことです。

送り状を覗いてみると宛先に自分の住所、依頼主に相手の住所を書き込んでいたのです。

後日、着払いで自分の荷物が家に届くって考えるとジワジワきますね。

まとめ

現実の世界にはパトロールする人がいて、治安が守られています。

しかし、ネットでは監視の目も比較的ゆるく、性善説で成り立ってる部分も大きいため、人と人との繋がりを大切にモラルは守っていきたいところです。

また、いわゆる「1円でもお金を払いたくない層」を弾くのが、打開策のひとつではないかという声もネットで上がっています。

「メルカリはターゲットがスラムの住民」
「メルカリもzozoも言葉を選ばなければいわゆる貧困ビジネスだよね」
「たかが50円100円値切るのに何時間も粘るとか理解できん」
「金のないヒマ人か時給の計算できないレベルの奴しかいないからスラム化するのは当然」

50円値切るために何時間も粘る

「金とるような人間の曲は聴かない」
「ラジオとかテレビとか無料でやってんじゃん」
「○○さんの曲、前までタダだったのになんでいま公開してないんですか?」
「無料で提供するためのアーティストやレコード会社の努力が足りない」

徹底無課金だがクレームはつけまくる

お金を取るのは悪だと言わんばかりで、無料に慣れるのがいかに恐ろしいかがわかる気がします。

お金は取り合うものではなくて、巡り巡ってくるものだと思いますし、無料が世に蔓延しすぎると、最終的には自分たちの首を絞めかねない気もします。

相乗効果で社会が盛り上がっていけるよう、社会的価値のあるものには対価は払われるべきだと思いますし、そうすれば社会全体が幸せになるんじゃないかなと思います。

それではおつかれさまでした。

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