【ジャランスリウァヤ】足に馴染むと言われるローファーをレビュー

おつかれさまです。Akioです。

今日はジャランスリウァヤ(jalansriwijava)の「98811 D.BROWN SUEDE」をおすすめしたい。

こんな人におすすめ

  • ジャランスリウァヤのローファーが気になる
  • タッセルローファーの履き心地が知りたい

ジャランスリウァヤ(jalansriwijava)

ジャランスリウァヤ(JalanSriwijaya)は2003年にインドネシアで誕生したブランド。創業の歴史を簡単にまとめる。

創業の歴史

  • 1919年にインドネシアで創業した靴工場
  • 当時は外国人向けのミリタリーブーツを手掛ける
  • フランスで皮革の生産を学び「ハンドソーンウェルテッド製法」での靴作りを可能にする

ジャランスリウァヤは100年の歴史がある。確かな技術が蓄積され、現代まで引き継がれているのだ。

98811 D.BROWN SUEDEのレビュー

こちらが愛用している98811 D.BROWN SUEDE。履き心地がよくすぐ足に馴染んだ。

というのも「ハンドソーンウェルテッド製法(手縫い)」で作られているからだ。

ハンドソーンウェルテッド製法とは、最後のアウトソールを縫うところ以外は手作業で行う製法である。

ハンドソーンウェルテッド製法

一般的にハンドソーンウェルテッド製法は値段が高いと言われるが、ジャランスリウァヤは手ごろな価格で買えるのも魅力的だ。

スウェード生地は手入れが簡単ということをご存知だろうか。軽くブラッシングするだけでお手入れが完了する。

ソールはラバーソールである。水を通しにくく滑りにくいため、天候を選ばず履けるのだ。

まとめ

こんな感じでジャランスリウァヤ(jalansriwijava)の「98811 D.BROWN SUEDE」を紹介した。

評判通り履き心地、足へのフィット感が非常に高いと感じた。それに加えて耐久性が高いと言うレビューもある。

これからどれだけ長持ちするのか楽しみだ。

外勤のサラリーマンには是非知ってもらいたいブランドの一つだ。ローファー選びに迷っている人はジャランスリウァヤをおすすめしたい。

それではおつかれさまでした。

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