顔でかいコンプレックス持ち人間による小顔ファッション術

おつかれさまです。筋トレミニマリストりょうたです。

今日は、顔がでかい人は最低限やっておきたい、ファッションの小技をおすすめしたいと思います。

個人的にも、顔の大きさがコンプレックスなのですが、ちょっとした一工夫で克服することができています。

絶望的に帽子が似合わないほど、頭もですが顔がでかいです・・・
こんな人におすすめ

  • 顔がでかいコンプレックスを克服したい
  • 顔が大きくても似合うファッションをしたい

顔デカの僕が気をつけてる3ポイント

顔デカの僕がおすすめしたいのは、以下の3点です。

小顔テクニック

  • 首元は解放的にするべし!
  • 横幅がある服を選ぶべし!
  • 薄地より厚地を選ぶべし!

顔の大きさは、整形をする以外に大きくは変えられない部分なので、人一倍に服装に気を遣う必要があります。

それでは、上記の3点をご紹介していきます。

首元は解放的にするべし!

トップスのUネックやVネックと呼ばれる首元についてです。

結論から言うと、首元の露出を増やすことで、顔の大きさを抑えることができます。

頭にボリュームのあるホストやギャル男の方が、首元のひらけた服を着ている理由もここにあります。

ただ、ファッションも好みがあるので、あまり首元のひらけた服を着たくない場合もあるかと思います。

僕もそのひとりなので、次に首元をあけないテクニックをご紹介します。

横幅がある服を選ぶべし!

さきほどで、首元の露出面積を増やすことで、顔の大きさを抑えられることがわかりました。

ですが、人それぞれで服装の好みによっては、首元の露出に向き不向きがあると思っています。

そこで、一般的なUネックを着たい場合は、横幅のあるゆったりサイズのトップスを選びましょう。

顔が大きいかどうかは、全体とのバランスの問題だったりもするので、トップスで横幅を増すことで全体に占める顔の割合を減らしましょう。

僕はオーバーサイズのコーディネートを心がけています。

薄地より厚地を選ぶべし!

これに関しては、さっきの横幅を増す話にも関係してきます。

あまりにピタッとするテロンテロンな生地を着てしまうと、顔と全体との割合が変わらず、結局は顔が大きく見えるままになってしまいます。

そこで、厚地や生地の良いトップスを着ることで、見た目にボリュームや重量感が出て、横幅を増すことにつながっていきます。

これも同じく、全体に占める顔の割合を小さくでき、全身とのバランスで顔の大きさを抑えることができるということです。

まとめ

ジャストサイズとオーバーサイズを着たときの比較もしてみたので、ぜひ参考にしてください。

結論

全体とのバランスで、顔の大きさは変えられる。

個人的にベストだと思う方法は、オーバーサイズのトップスを選ぶことです。

最近のトレンドとしても、Vネックなどは着づらい傾向にあるのも理由です。

パーカーを着るにしても、大きめのフードにするだけで、だいぶ顔の大きさが変わって見えます。

とにかく、顔の大きさで悩んでいる場合は、全体とのバランスを意識してみることをおすすめします。

それではおつかれさまでした。

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